きままに Belgique  by びぃ


ベルギーから       の~~~んびり発信
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いよいよ帰国~

皆様ご無沙汰しておりますー!
めちゃめちゃ久しぶりのブログです。

で、突然ですが遂にやってきました「本帰国」です。
2週間後にはベルギーを出国します。

そんなわけで、今引っ越し準備の真っただ中。
こっちの片付けもあるけど、新居の準備もね。

先週新居物件を契約し、
続いて冷蔵庫と洗濯機を予約しておきました。
今、納品も配送も時間が読めないからね・・・。

日頃から日経トレンディとかbest gearとか家電芸人とか見ては、
日本の最新家電に感心してたものだけど、
いやー、ほんとすごいです。

冷蔵庫、野菜のビタミンはじめ栄養素が増えちゃうんだもん。
洗濯機、皮のブーツが洗えちゃうんだもん。

ベルギーの霜だらけの冷凍庫よ、さようなら~。
(正確にはイタリアのsmeg社製だけど。)

ベルギーのゴンゴン音がする乾燥機よ、さようなら~。
(ドイツのMiele社製だけど。)

ついでに言うと、
ベルギーのやたらとでっかいバスタブも、さようなら~。
(オランダのucosan社製だけど。オランダ人サイズ?)

オーナーのこだわりで、どれも高級ブランドなんだけど
断然日本製のが機能的で近代的。

今住んでる部屋を借りる前の内見の時、
彼がちょっぴり自慢げに目をキラキラさせてみせてくれた
ドイツCROHE社製のキッチンの蛇口、
「ほらみてごらん、ホースが延びるんだよ~」って。

いや、日本じゃ朝シャンとか言ってた時代からそんなんあるからー。
(とは言わなかったけど、心はそうつぶやいた。)

とにかく、日本製はスバラシイ。

コッチの人は、なんでも冷凍しちゃうくせに、
「切れちゃう冷凍」とか「スが入らない冷凍」とか研究しないのかなー?

100%乾燥機を使ってる(ハズな)のに、
やさしく乾燥とか、ヒートポンプ式でエコ乾燥とか、考えないのかなー?

タイマー&追い炊き機能付きのお風呂や、
ウォシュレット・・・なんて、
見たことも聞いたこともない人がほとんどのはず。

いや、ほんとに日本ってすごい国だよ。


逆に、なくなって悲しい(数少ない)のは、
ビルトインのでっかい食洗機&オーブン。
(新居物件にちっちゃい食洗機はついてた。
 洗剤ってココのと一緒かなー?タブレット使ってる人いる?)

オーブンレンジはまだ研究してないんだけど、
誰かお勧め商品があったらおしえてーーー。
オーブンがないと、もてなせませんよ、飲めませんよー!

どこのがいいのかしらねー?
サイズもね~、外付けで
28cmのフライパンが入るサイズ・・・は大きすぎるかな?

んー、けれど、この辺は選んでて楽しい!


ネットを繋ぐのにどこと契約してどんなプランにするか、
携帯はどこの会社の何にするか、
このあたりが難題・・・。

使ってるうちに分かることが多いんだと思うけど、
1年とか2年とかの契約だから「失敗~~」ってのは悲しい。
うーん、せいぜい悩むこととしよう。

アドバイス出来る方は是非お願いします~~。



基、

そんなこんなで、もうすぐ帰国しますので、
日本の皆様、諸々ご教授の程よろしくお願いいたしますー。


買って帰ったほうがいいものがあれば、教えてねー!
買ってきてほしいものでも!!

では~。(って、普通にmailのようだわね。)
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# by be_belgique | 2011-04-08 05:34 | 日常

Cirque du Soleil  『Corteo』 Belgium公演

世界最高峰の新サーカス集団 Cirque du Soleil (シルク・ドゥ・ソレイユ)。
彼らの演じる『Corteo(コルテオ)』が、只今ベルギーにて公演中。
こちら、見に行ってきましたー。

b0159351_20403455.jpg


Cirque du Soleilとはフランス語で太陽のサーカスという意味。
本部はカナダのケベック州モントリオール市(フランス語圏)で、
もともと火喰い芸の大道芸人だったギー・ラリベルテが1984年
カナダで設立したエンターテイメント集団&管理会社のこと。

ショーのスタイルにはサーカスの伝統様式を取り入れているが、
演者としての人間を強調する「新サーカス」と呼ばれるもので、
動物を使った曲芸は行わない。
大道芸、サーカス、オペラとロックの要素をふんだんに取り入れ、
体を自在に曲げる軽業や、ジャグリング、力業、道化と
空中ブランコなどがよく登場する。
彼等のショーに登場する衣装は非常に多彩でそして創造的であり、
祝祭の雰囲気を醸し出している。

世界4都市で9公演が常設公演されており、
ラスベガスの『O(オー)』が代表的存在。
東京ディスニーリドート内でも『ZED』を公演している。

いろいろ書きましたが、百聞は一見にしかずと言うし、
ミステリーハンターの竹内さんに映像つきで教えてもらいましょう。
「ふしぎ発見~~♪」



今回見た『コルテオ』とはイタリア語で「行列」の意味。
この作品での意味は「葬列」。
コルテオの主人公は、死の床に伏せるひとりのクラウンで、
彼が今際の際に自らの人生を振り返りながら自分の葬儀を夢想する・・・
というのがバックストーリー。
「コルテオ」というのは、
そうした葬儀などに集まってくる人々が作る行列のことをイメージした言葉。

自らの人生を締めくくるとき、そこにどんな人が集まってくるのか、
そして自分のことをどんなふうに思ってくれるのか。
それは故人にとってのかけがえのない財産。
そうしたものをステージ上に表現することで、
今、生きている自分たちがどんなふうにそうした財産を作っていくのか、
どんなふうに友情や愛情を育んでいくのか、
そんなものを訴えかける
Cirque du Soleilにしては、かなりテーマ性の強いショー。



ご覧いただけた?ように、真ん中に舞台があって、360度が客席。
ネットでチケットを購入する際の座席イメージはこちら。
b0159351_2131776.jpg

(1月30日までの公演チケット 購入は<こちら>から 残席わずか)

で、余談だけど
「ここはHouston?」と錯覚したほど客席が狭い。
というか、体の大きなお客さんが多かった・・・。
ベルギーは全体的にそうオデブでもないとおもうんだけど、なんでかなぁ?
ん?平均年齢がかなり高そう。(テーマのせい???)
代謝の良くない おじいちゃまおばあちゃまはやはり大きくなるのね。
生クリームやバターをたっぷり使ったベルジアンフレンチ、
カカオ~~~な濃厚チョコレート、そして飽きることのない
美味なビールを飲み続けると結果はこうなるのか・・・。
(ベルギーの会場は狭い上に暖かい。
 コートを足元に置けるようエコバックなど持参すべし。)


このCirque du Soleil の芸術的かつ
アクロバティックなショーを演じる「パフォーマー」は
オリンピックのメダリストやトップダンサーなど多彩。
100倍ともいわれるオーディションで勝ち抜いたツワモノです。

『コルテオ』のパフォーマーの中に、日本人らしき男性2人を発見。
一人は韓国人?風あっさり顔。
もう一人は甘いマスクのイケメン風。

で、家に帰って調べてみました。
やっぱり1人は日本人だぁ~~~!!!
(韓国人だと思ったほうの方・・・。笑 スミマセン)

奥澤秀人さん。 鉄棒をつかったショーをされてます。
ちょっと泣けます↓


日本人パフォーマーは他にも何人かいらっしゃるんですね。
その一人、KAで準主役の高橋典子さんは
世界選手権を7度も制覇したバトントワラーだったそう。
彼女の場合は、オーディション免除という特例で入団。
そんな人は年に2-3人いるかどうかだそう。すごー。
チャンスがあったら見にいきたいなぁ・・・。
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# by be_belgique | 2011-01-16 19:24 | 日常

Le Creuset 年に1度の大セール

昨年に引き続き今年も行ってきました。

場所はフランスのちょっと辺鄙なところ。
ベルギーから高速1時間&下道1時間くらい。

開催時間や日程は毎年変わるようだけど、
この2年に限っては11月の最終週(金~日)の3日間。


昨年は痛恨のミスで、
会場までいくも、セール会場である特設テントを覗かずに、
通常の店舗(すご~く小さい)を見て帰っちゃったのでした。
テント、通常店舗の裏にあったんです。見えないところに・・・。

後日友人のブログを見て、あれ?と。
見覚えのないテントが。笑
                  こんなの ↓
b0159351_1058127.jpg


去年の教訓を胸に?、今年も参戦。
特設会場、すごかったわー。
会場でっかー。やっすーーー。
去年のあれ、何だったんだろう・・・。
(通常店舗もセールになってるけどごく一部商品。)
b0159351_112511.jpg


大量に購入している人々の熱気にあてられて、
思わずお目当て以外の鍋を手にするも、
-冷静になれ~~~-と自分に言い聞かせ、
無事?棚に戻す。

今回のお目当てはタジン!!
昨年も目にして気になってたんだけど、
「でも、置き場がなぁ・・」と購入せず。

昨年のセールで購入した友人が、
「すっごい使える!便利!!」と褒め倒すので、
すっかり欲しいモードに。

今年も出てるといいなぁ~と願いつつ2時間ドライブ。

ありました♪♪
b0159351_10505150.jpg


最近はいろんなレシピがあるようで楽しみ。
何より、豪華な(手抜き)料理ができるらしい。
モロッコにも行くし、活用法を研究してこよう~と。



*********************

先週の金曜からチラホラ雪が降り始めました。
ほぼ粉雪だけど、
今週はずっと氷点下なのでうっすら積もってます。

スタットレスじゃないので、今週は車が出せず。
すっかり引きこもり~~~。
本を読んだり、クラフトしたり、のんびり過ごしてます。

**********************
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# by be_belgique | 2010-12-02 10:47 | 買い物

Hof Van Cleaf ☆☆☆ 10月30日

Brusselsを午前11時にでて、車を走らせること1時間ちょっと。

12時15分に到着したこちら Hof Van Cleaf は、
3連休の初日だというのに今日も満席でした。

開店早々、お店に一番にのりこむのは大抵日本人。
どのレストランに行っても、いつも席がガラガラの状態でスタートして、
帰る頃には他のお客さんで賑わってるというパターンなのだけど、
この日、開店から15分で専用駐車場には既に20台以上の車が・・・。
停める場所が1つしか空いてない!!

(しかも隣がすごい高級車でちょっと並べるのが恥ずかしかった・・・。
 確かこのマークはベントレー?
 帰ってから値段を調べてびっくり。 気になる方は<コチラ>)
b0159351_242979.jpg




さて本題。本日のお料理をレポート。
(とはいえ、既に記憶が怪しい感じになってる・・・ので、
 下、素材などメモしましたが少々創作してるかも。)

MENU(日本でいうところのコース料理)は3種類。
そのうち一番リーズナブルなメニューはランチタイムのみ。
もちろん、これをオーダー。


アミューズ:

■パルミジャーノのボードに、フォアグラ・マンゴーのムース
 ドライトマトをトッピング。
■衣の中はマグロだったかな?の一口サイズのボールに
 クランブルと・・・のクリーム添え。
■ジンジャー?のソルベ、ラングスティーヌ、海ブドウ、
 青リンゴのクリーム。だった・・・かな? 
■ジビエの季節なだけあって、とっても独創的な器(右)。
 びぃ的アリ・ナシで言うとナシだけど。
 一見、卵黄onムース。卵黄風な膜を破るとまたムース。

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アントレ:

■ビーツ or ビーツ色にした蕪(←説明時から理解不能)で
 ムースをくるんだもの、アプリコット系のソース、
 全粒粉のブレッドにはワサビ味のゴマをトッピング。
■フォアグラのムース&コンソメジュレ。その上に、
 マヨ味?の帆立フレークを海苔で巻いてボール状にしたものをのせ、
 更に、トロロコンブをトッピング。(日本食材大活躍)
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メイン:

■タラのブイヤベース仕立てバスク風 3色のソースとサフランのリゾット、
 タコのフリット、イカ、コック貝、ムール、灰色小エビを添えて。
■鳩のロースト、レバームース、かぼちゃのニョッキとピューレ
 ジロール、カブ、マンゴーとクランブル添え ポルト酒?のソース。
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チーズ:

■レストランから15km?ほどのところでつくられてるというブルーチーズ
 他、チーズ数種と、デーツ、オレンジのコンフィ(←お気に入り)。

写真撮るのを忘れてしまった・・・。ワゴンで運ばれてくるので、
好きなチーズと、ドライフルーツ、コンフィ、ブレッドをチョイス。


デザート:

■カシスのソルベ レモンゼストと・・・クリーム添え
■青リンゴのジュース エスプーマ仕立て
■ベリーのソースとメレンゲ、洋ナシ&ミルクのソルベ、ピスタチオのスポンジ、
 フランボワーズ・ブルーベリー・クランベリー、カスタード&マロンのクリーム
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本日は以上~~~。


ここで普通コーヒーや紅茶をオーダーするのだけど、そうするとまた、
魅惑的なプチフール(一口で食べられるお菓子)がワゴンに乗ってきて
好きなだけ選べるという、コレデモカ!のもてなし振り。

全部食べたい・・・
でも、この時既にお茶すら入らない仕上がりになっているはず。
夜はもちろん、翌日のお昼くらいまで抜く気持ちで挑むもよし、
胃をいたわってあきらめるもよし。

Peterさん、一通りお持ち帰りのシステムにしてください。是非。

後ろ髪をひかれつつもお茶は断念して、
ちょっと寄りたいところもあったので本日は早めの16:30に退散。
お土産にオリジナルのチョコを頂きました。



帰りに立ち寄ったのはゲントにあるリネン(麻)のお店 Libeco 。
150年の歴史を持つベルギーブランドのお店で、ココにOutletがあるのです。

2007年には東京ミッドタウンにLibeco HOME がオープン。
そこで売られているパジャマはなんと25,000円というから手が出ません。
でも、Outletならば格安で購入できるらしいです。(今回は品薄で断念。)

このお店だけを目的に行くにはちょっと不便すぎるところにありますが、
また何かのついでに立ち寄ってみたいな。
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# by be_belgique | 2010-11-06 19:46 | レストラン

Hof Van Cleaf ☆☆☆ への道

ベルギーにある2軒の三ツ星レストランのうちの1つ、Hof Van Cleaf

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Chef は Peter Goossens 氏。
その繊細で美しい料理の数々はまさに魔法。
最新の料理技法をとりいれつつもどれも完璧な仕上がり。
さすが、ミシュランもゴーミヨも認めたお店。

ベルギー最高峰なのはもちろん、
ヨーロッパの中でもかなりの上位に位置するようで、
なんとしても行っておきたいレストラン(びぃリスト)第1位でした。


この度、念願かなって行って来ましたが
 (さぼりがちブログ故、実は2度目になりました)
この不景気だっていうのに、予約をとるのが結構大変。
すばらしいお料理の数々は改めてUPするとし、
今回はそこへ至るまでの道のりを・・・。


最初にコンタクトしたのは4月。

まろと行こうと思っていたので、
「いつでもいいんですが、土曜のランチ、2名で予約をお願いします~」と
気軽に電話をしてみる。

店:「バカンス前の土曜日は全て予約で一杯です。」
び:「(そうきたかー!) じゃ、ディナーでもいいんですけど。。。」
    (お得なランチメニューはないので、結構な出費覚悟が必要。)
店:「夜もいっぱいです」
び:「!!!!! (がっくし) また電話します・・・。」

※ヨーロッパのレストランは大抵”バカンス”と称して
 1ヶ月くらいの夏休みをとって閉店しちゃうのです。
 しかも、日曜・祝日はお休み。日本だと稼ぎ時!なのだけどね・・・。
 おかげさまで、リーマン様は土曜に行くしかないのだ。

先にも書いたけど、何としても行っておきたいレストランなので、
気を取り直して
・・・というか、まろにはあきらめてもらって・・・
友人を誘って平日行くことに。

ようやく念願を果たしたのは、7月。
レストランのバカンス直前のことでした。


さて、レストランは
ブリュッセル市内から車で1時間ほどのところ、大自然の中にあります。

友人と2人、TOMTOM(ナビ)の言うとおりに向かったら、到着したところは
「牧場!?」
建物らしきものはなく、牛がモ~っとお出迎え。
大自然の中とは聞いてたけど、一体どこに???
冷静な友人が「住所控えてきたけど確認する?」と。

・・・間違ってました。

郵便番号を最初にインプットしたので、大きくは違わないんだけど、
通り名を入力してる途中で出てきた選択肢から、
(それまでに入力したスペルで始まる候補地がいくつか出る)
微妙に違うスペルの住所を選んじゃったらしい。
(こっちの綴りはなんでも長すぎるのよー!!)
私はtomtomに入力して安心し、住所を控えることもしてなかったので
友人よ、本当に感謝。助かったよー。

インプットしなおしたら、そこから5分ほどのところでした。
(こんなのどかな牧場から5分のところにあるレストランです。。。)

いやー、なんとか到着しました。
ちょっと遅れちゃったけど、マダム他5人くらいで暖かくお出迎えしてくれました。

レストランテラスからの景色
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                             店内からも緑の景色がキレイ
b0159351_1255994.jpgお料理のすごさは
ここに書きつくせないので別で。

12時半にスタートし、
食べ終わったのは
17時半くらいだったかな?

更に、立地・・・ゆえに、
 11時出発-19時帰宅。

一日がかりでレストランを堪能する
大イベントとなりました。
(もちろん、朝食・夕食は抜きね。)




で、2度目への道~~~。

あまりにすばらしいお料理に感動し、
まろも連れて行ってあげないとかわいそう!!と思った心やさしき私、びぃ。
(支払うのはもちろん、運転するのもまろかもしれないけど、この言い草。)

バカンスがあけたばかりのレストランに再度コンタクト。
「土曜のランチ、2名で予約したいんですけど、一番早い日でお願いします。」
というと、これが10月30日でした。 (前よりマシだけど、2か月も先・・・。)

のちのち気がついたのだけど、これって、3連休の初日・・・。
しまったー。近場の旅行にでも行きたかった!!!
だから空いてたのかな?

とりあえず保留しつつ、どうしようかなーと考えていたところ、
なんとまろの出張が決定。
ご愁傷さま。またHof Vanとは縁がなかったね。

旅行という選択肢が消えたので、びぃはレストランに行くことが決定。
(まろを連れて行くんじゃなかったのか・・・?)

3連休初日の土曜日につきあってくれる人いるかなー?と思ってたけど、
いましたぁ~~♪
おかげさまで、貴重な予約をリリースしないで済みました。ありがとう!
b0159351_1993581.jpg

Hof Van Cleaf のテラスから見える景色。遠くの木々が黄葉してました。


ちなみに、出張がはいるかも・・・?といいだした頃、
まろは自らHof Vanへ電話。12月の予約をとりつけました。
2010年後半、
半年で3度も同じ三ツ星レストランへ足を運ぶことになるとは・・・。
できれば1年に1回ペースで3年楽しみかったな。
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# by be_belgique | 2010-11-06 18:35 | レストラン

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